びわの葉温灸で難病を癒やす

びわの葉温灸で難病を癒やす
お知らせ
2020.03.23

どのような難病に効果があるのか?

びわの葉温灸はガンをはじめ難病の痛みをとります。

神経痛や五十肩には即効性の鎮痛効果があります。

慢性疾患に効果を発揮します。

気管支喘息、間質性肺炎、高血圧、糖尿病、肝炎、潰瘍性大腸炎、膠原病、関節リウマチなどの慢性疾患

■ びわの葉温灸出張施術(往診)もおこなっています。

関連記事

知りたい爪甲剥離症について
爪甲剥離症とは、爪が白色や黄色になり爪先から中心にかけて皮膚から離れてしまう症状です。 女性で悩まれている方の多い「二枚爪」も爪甲剥離症の一種と考えられています。  爪甲剥離症の原因としては、様々なものが挙げ...
知りたい慢性疲労症候群について :サルビア鍼灸院
慢性疲労症候群という病気をご存知でしょうか?いわゆる普通の慢性疲労とは違い、原因の分からない極度の疲労感が長期間続く病気です。身体を動かせないほどの疲労が6か月以上の長期間にわたって続き、日常生活に支障をきた...
お知らせ頭痛について
一般的に“頭痛持ち”と呼ばれる人の頭痛は、同じような頭痛が繰り返し起きることから「慢性頭痛」といわれています。その代表的なタイプとして「片頭痛」や「緊張型頭痛」があります。 「片頭痛」は、脳の血管が拡張し、神経...
爪甲剥離症の治療例爪甲剥離症の治療例
爪甲剥離症   56歳 女性  7年前より右手第1、2指と左手第1、3指の爪が剥離してきた。他にホットフラッシュが出る。 治療1回目 肝木経と脾土経の変動とみて治療(その後も概ね肝と脾の絡みで治療)4回目来院され...
爪甲剥離症の治療例爪甲剥離症の治療例
 爪甲剥離症   40歳 女性  約15年前から左右の第3、4指の爪が剥がれ、多少冬になると寛解するものの、毎年同じ状態を繰り返す。特に原因に思いあたるふしはない。既往歴:特になし 主に肝木経、腎水経の変動とみ...
爪甲剥離症の治療例爪甲剥離症の治療例
爪甲剥離症   34歳 男性  6ケ月位前、左手の示指から始まり両手の親指の爪も剥がれた。痛みはないが、剥離が治らない。 既往歴:特になし 治療の「証」は肝虚脾実として、10日に一度(月3回)のペースで治療を行いまし...

ご予約はこちらから

ご予約・ご相談はこちらから
0354586060受付時間9:30~19:00 / 日曜・木曜定休(祝日は営業)
               

治療について

  • サルビア鍼灸院の特徴
  • 適応症
  • 治療例
  • 問診票持参で初診料1,000円引き
  • 恵比寿サルビア鍼灸院ブログ
03-5458-6060