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 患者さんの声


 耳管開放症  40代 女性

恵比寿 サルビア鍼灸院


私の耳の調子が悪くなったのは、20代後半だったと思います。
日常は自分の呼吸が耳の奥でザーザー鳴り響き、
会話をすると呼吸が上手く出来なくなり非常に息苦しい状態になります。
一番辛かったのは首にゴムを巻いていないと会話ができない事でした。

耳鼻科の先生には、「手術は他県での大学病院でしか行っていない、
手術しても逆に耳管狭窄症になってしまう可能性もある」と言われ、この病気と一生つき合っていかなければならないのかと・・・
インターネットで何度調べても、完治しない病気という結果が分かるだけで諦めかけていました。そんな時、耳の病気が鍼灸院で治った人の話しを思い出し、インターネットで検索をしたところ、サルビア鍼灸院で耳管開放症が治った例が出ていたので、藁にもすがる思いで治療を開始しました。

治療して頂き、こんな痛みの全くない治療で私の耳は治るのか・・?と正直思いましたが、
なんと2回目の治療が終わった数日後には、首にゴムを巻かないで会話が出来るようになりました。

最初の頃は週1回の治療、それから様子をみながら少しずつ治療間隔を空けて通院しました。まだ通いはじめて半年そこそこですが、3週間に1回の通院でも耳管の緩い開きはありますが、普通に会話ができる状態です。
治療間隔の日数を空けすぎると、耳管が開く症状が強くなるので、鍼灸院の治療の効果を実感しています。

首にゴムを巻かないで普通に生活出来ているなんて、
半年前の私には想像出来ない事です。

もっと早く通えば良かったと後悔しながらも、
サルビア鍼灸院に出会えた事に心から感謝しています。

ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。


 不妊治療  30代 女性

恵比寿 サルビア鍼灸院


第2子がなかなかできず、通院を始めました。
第1子は不妊治療専門の病院で治療を続け、体外受精の準備段階で自然妊娠。病院での治療は、治療そのものだけではなく、雰囲気もストレスに感じていました。
自分が妊娠しにくい体質であるのは分かっていましたが、1度は自然に授かったし、ストレスを感じてまで病院に行く必要はない、
妊娠より、まずは自分の体調を整える事を考えようと思い、鍼灸院を選びました。

10日〜2週間に1度のペースを7ヶ月程続けました。
院内は無垢のフローリングに白い壁、こざっぱりと快適で、
正直私の鍼灸院のイメージと対局。
ゴロリと横になってお喋りして、鍼は「何かあたった?」程度で痛くも痒くもなく、
お灸はほんわかと暖かい。
日頃子育てにかかりっきりだけど、この時間だけは癒やしの時間と感じる程でした。

自宅でのお灸も続け、
1ヶ月位経った頃、不調を感じなくなった事に気付きました。
不調を感じないというのはすごい事で、精神的にも穏やかになれます。

不妊治療を主として施術していただいていたのもあってか、
その後は基礎体温の平均値がぐっと上がり、体温の波が模範の様に整い、
生理前の不快な症状もなく、さらには生理が軽くなりました。

現在は都外へ引っ越してしまい、通えなくなりましたが、
通院していた間で、不調を感じにくい状態が定着した感があります。
私は妊娠には至りませんでしたが、
鍼灸治療に対しての見方が随分変わりました。


    ※ 患者さん本人の承諾の上、掲載させて頂いております。

 サルビア鍼灸院   ( 恵比寿駅から徒歩4分 )


   東京都渋谷区恵比寿西2−1−7  ミツワマンション902

     電話  : 03−5458−6060  (ご予約は3日前までにお願い致します。)



恵比寿の鍼灸院



完全予約制です。


ご予約は3日前までにお願い致します。

土曜日は混みあっておりますので、初めての方のご予約はできるだけ平日でお願い致します。

※急性の場合は、ご相談ください。

   03-5458-6060

  salvia@salviahariq.com

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